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【2018/09/26 08:48 】 |
九十三本目「若き勇者たち」


ロシアは、社会主義のキューバなどを組織し、なんとアメリカ本土を空襲します。
あっという間に戦場となったコロラドの田舎に住む高校生たちは戦争に巻き込まれます。
なんとか山に逃げるわけですが、街は戦場。居場所はどこにもない。
そんな少年少女のとった行動は、ゲリラとなって戦うことでした。

古臭い戦争映画でした。
ただ、普通の戦争モノではなく、子供たちが戦争に参加するってのが良かった。
しかもゲリラとして名をあげるわけです。
じゃあ、どうしてゲリラになるのか? どうして戦うのか? なぜ逃げないのか。
その行動理由は色々考えられるのですが、みんな自分なりの「生きる意味」をもっての戦いだと思います。
でも、戦って勝ち上がったところで、残るものは何もありません。

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【2011/01/08 00:39 】 | 未選択 | コメント(0) | トラックバック(0)
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